ご好評につき、“古民家のかまどで自然米を炊いて味わう究極のプログラム”2026春ver.開催のお知らせ

MIHO MUSEUMから一歩踏み出して(車で2分)、「しがらきの里」にてもう一つの「美の体験」をお楽しみいただけるプログラムです。自然と共生する日本の原風景、琵琶湖の北東から移築した江戸時代後期の古民家を今も活かし続ける美しいくらしの姿があります。この古民家の“おくどさん”(かまど)で、農薬や肥料を一切使用しない自然農法で育まれた生命力あふれるピュアな自然米を炊いて、その場でほくほくの炊き立てごはん味わう究極の企画!
2025年の夏季、秋季に開催した全4回の“おくどさん”プログラムでは、お子様連れのご家族で、シニア世代のご夫婦で、気の合ったお友達同士で、お一人様でと様々な方々のご参加をいただき、どなた様からもたいへん好評をいただきました。この度、本プログラムの春バージョンを下記のとおりご用意いたしました。春の訪れが遅い信楽ですが、木々は新芽を出しはじめフキノトウも顔をのぞかせています。

※詳しくは下記のページで。
3月21日(土)
「もう一つの美の体験:“おくどさん”&種アクセサリーの春の里山プログラム」

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